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フォトサロン「四季風情」

写真を通して四季風情を味わってもらえたら幸いです。お気軽にお立ち寄り下さい。なお写真の複製およびご使用はご遠慮願います。

夏の風物


111 (2)
いよいよ蚊に悩まされる季節となりました。
先日外から家の中に入ろうと、ドアを開けながらふと上を見るとゴキブリがいるではありませんか。
私がドアを開けた瞬間、さっと家の中に飛び込んで行きました。
わざわざドアの開くのを待っていたかのようでした。蚊もそうなんだろうな。
人間の目線を意識している行動なのだろう。実に賢い生きものだ。


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その夜に洗面所の灯りを付けると床にゴキちゃんが。
あの時の・・・・ゴキちゃんは私と目が合ってしまったのか、固まって動きません。
すかさずそばにあったあの林先生のCMでおなじみの、冷却効果のある殺虫スプレーを噴射したところ・・・・
私と目の合った時の固まったままの状態で、気の毒ではありますがご臨終と相成りました。


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外で撮影のこの時期は撮影に夢中でいると、気が付けばやぶ蚊の注射の跡がぽつぽつ。
ですが、なぜか私は家の中にいる蚊にはほとんど刺されません。
エアコンを使わずにいられるシーズン中でも、寝ていて蚊に刺されたということはほぼありません。
ネットで調べた一説によると、蚊は人間の足の匂いを嗅いでやってくるという。
そういわれれば自分でいうのもおかしいですが、私の足の匂いはきつい方ではありません。
またお酒を多量に飲む人は、吐く息の二酸化炭素の量が多くなり蚊が寄ってきやすいとか。
そういえば若いころの私は大酒呑みの方でしたので、確かに毎晩刺されていましたが、
お酒をほぼ飲まなくなった今に至っては、なるほどと思うのです。
また体温の高い人も蚊に刺されやすいとか。ちなみに私の体温は36度を切ることがあります。




  1. 2020/06/28(日) 06:13:32|
  2. 夏(6・7・8月)
  3. | コメント:2

天空の紫陽花


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平地の紫陽花は盛りを過ぎたようだ。
今は標高580mの美の山公園で紫陽花が見頃を迎えています。
コロナの影響で今年は見ることが出来ないのかと心配していたが、下刈りもされていて例年と変わらない光景を見ることが出来ました。
こんな自然の中でも今はマスクがエチケットだが、ここでは年配者より若い人たちのマスク着用が目立ちました。
年配者は斜面を上り下りするのにマスクだと呼吸が苦しいせいなのかな。
ちなみに私はのらりくらりと移動するので呼吸苦は感じませんでしたが。
それより感染してしまったら、さらに呼吸苦になるのだろう。


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雨上がりの紫陽花は見逃せない。
標高の高いところでは、この時期は霧が出やすい時なので霧中の紫陽花もいいかな。
現地に着くと駐車場はすでに満車状態だった。でも運よく一台分が空いていた。


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案の定雨が上がって霧が立ち込めて来た。
まずは霧が晴れないうちに霧中の紫陽花を夢中で撮りました。


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霧が晴れると前方の山の斜面が見えて来た。
展望台から見下ろすと、紫陽花の群生が山を滑り落ちて行くように見える。
晴れの日は花がしおれてしまうし、曇天や雨の日はコントラストがきつくないので、優しい花が撮れるかと思います。
でも夏の花ヒマワリなどは、コントラストのきつい晴天下で夏らしい光景が撮れるでしょう。



  1. 2020/06/26(金) 06:02:26|
  2. 夏(6・7・8月)
  3. | コメント:2

この木なんの木


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この木なんの木、気になる木・・・♪~♪日立のTVCMに出てくる木は「日立の樹」といわれている。
CM中に花のアップが出て、よく見るとねむの木の花そのものだと思った。
それで思わず散歩道にあるねむの木を撮ってきた。
この木もあんなに大きくなるのかな・・・でも私が生きている間には時間が足りない。


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確かこんな感じのアップがTVに映った。
ネットでよくよく調べてみると、あの気になる木はハワイのオアフ島にあるモンキーポッドというもので、俗名アメリカンネムという。
ねむの木の仲間には違いなさそうだが、私の撮ってきたそれとは違うようだ。


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今はPCやスマホで何でも調べられる。
長年思い込みの間違った知識で人生を送ってきた事柄が多々あった。
親や年長者から言い伝え継がれてきた方言や物事も、自分の間違った解釈で過ごしてきたことも多い。
これからは不確かなことは、ネットで調べるように心掛けている。
かといって、ネット情報のすべてが正しいという思い込みのないようにしたい。

  1. 2020/06/22(月) 06:12:13|
  2. 夏(6・7・8月)
  3. | コメント:2

雨の一日


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昨日から全国一斉に自粛が解除になり、経済活動が始まりました。
でも生憎の雨降りに出鼻をくじかれたような思いだったが、新しいPCの調子が悪いので、その対応で一日が有意義に過ごせました。


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古いPCから一度に沢山の写真データを入れすぎたために、ハードディスクがいっぱいになり警告が出たのです。
ふたつあるうちのCドライブというハードデスクがいっぱいで、もうひとつのDドライブが空っぽでした。
結局サイトなどで調べて移し替える方法が分かり、長時間かかりデータを無事移し替えることが出来てやれやれでした。


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この週末は人の動きが多くなるのだろう。
これ以上経済を止めておくことは出来ないとし、これからは経済にウエートを置くしかないのだろう。
経済を廻すにはお金を使うことだろうが、収入がないことには使う金がない。
そんな負のスパイラルから抜け出さないといけない。
他方で感染予防はおろそかに出来ない。
2週間後の数値が気にかかる。


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振り返ればクルーズ船の騒ぎからやや半年が過ぎ、得体のしれないウイルスの恐怖も、あの時から比べれば薄れた気がするが、でも感染の危険性は変わってはいない。しばらく3密回避の生活を続けることになるのだろう。

  1. 2020/06/20(土) 06:12:23|
  2. 夏(6・7・8月)

久々の遠出


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真夏日の予想に、暑さを避けて久々に車での撮影に出かけてみた。
国道を走っていると、「そばの花畑」という案内板に誘われて、さっそく寄り道を。
まさに見頃で広大なそば畑が目に飛び込んで来た。
カメラマンは私ひとり、さっそく広角レンズで狙ってみた。
北海道をイメージするほどの広さはないが、広角レンズは遠近感を誇張してくれるので、見た目よりは広く撮れた。
かといって、この界隈では驚くほどの広さに違いない。


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そば畑を堪能してしばらく走ると、ダム湖に着いた。
車の外気温計は27度、湖面のコバルトブルーと木々の緑が暑さを忘れさせてくれる。


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ダム湖の上流に進むと、透き通った水の流れが更に清涼感を増す。
橋の上から望遠レンズで深い渓谷を引き寄せてみた。
絶え間なく繰り返す水の流れにしばし見入る。


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更に源流に近づくと、小鳥の囀りもかき消されるほどの水音が続く。
まさに喧騒を逃れた癒しの瞬間を肌で感じながら、コンビニ弁当と家から持ってきたコーヒーでランチを味わう。
渓流釣りの人たちも意識してなのか、仲間同士かなりのソーシャルディスタンスでのランチ風景だ。
自然の奥地に来ると煩わしさがない反面、周囲に人気があると何故か安心する。
私は遭遇したことはないが、熊が心配なのだ。(>_<)




  1. 2020/06/18(木) 06:10:01|
  2. 夏(6・7・8月)

紫陽花


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川の流れのような紫陽花の群れ。
日頃下刈りなどをしているキパーさんたちのお陰です。
この場所は今月の下旬から7月初旬にかけて見頃になるのですが、果たして今年はどんな咲き具合だろうか。


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やはり紫陽花の撮影は晴れの日ではなく、曇りや霧の漂う小雨のような時がよろしいかと思います。
紫陽花に限らず、晴れの直射日光下の花たちは水分不足でしおれてしまうから。
梅雨時の紫陽花は、やはり露がお似合いだ。コロナ疲れのあなたに・・・to You? (*^^*)


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ガクアジサイって何処が花びらなのか?
長年花弁だと思っていた部分がガクだと知った時には、愕然?としました。(*^^*)
理屈はどうでも、どう見てもガクは花弁にしか見えない。知らないでいたほうが良かった。


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色の濃い紫陽花もいいが、写真に撮るなら明るめな紫陽花の方が私は好みです。
明るめに撮るときには晴れの日ではなく、曇りの日に撮ると丁度いい感じになるかと思います。
どうせなら露出補正はオーバー気味でもいいでしょうね。

  1. 2020/06/17(水) 06:04:04|
  2. 夏(6・7・8月)

梅雨寒


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梅雨の花といえば、どなたも紫陽花を思い浮かべると思います。
梅雨時の雨降りは気温が下がり、晴れると蒸し暑くなる。
雨降りの紫陽花は、瑞々しく晴れの日の蒸し暑さを忘れさせてくれる。
子供のころの梅雨時は、学校が終わると近所のお寺に蝸牛を採りに行ったものだ。
そんなことが唯一の楽しみだった。
あの頃は、てるてる坊主も作った記憶がある。
雨続きで遊びに行けないからだ。
遠い思い出は、今でも脳裏に焼き付いている。


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細い山道を車で登っていくと、奥深い山間の集落の杉林に辿り着いた。
ここには集落の人たちが育てている、沢山の紫陽花が咲いていた。これは昨年話だが・・・・。
今年の春先にカタクリの花を撮りに行ったときに、集落の人から紫陽花が鹿の食害に悩まされていると聞いた。
果たして、今年はどんな状態になっているのだろうか。


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私が毎年この時期に出かける紫陽花の撮影ポイントも、密を避けるために何か規制があるのか?
せめて土日は避けなくてはいけないだろう。


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雨降りの梅雨寒の日は、温まるものが欲しくなる。
普段は普通のカレーばかりだったが、今日は辛めのキーマカレーを作ってみた。
私の料理作りは食べたいからではなく、撮りたいからだ。

  1. 2020/06/15(月) 06:10:02|
  2. 夏(6・7・8月)

梅雨


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いよいよ梅雨に入りましたが、新しいPCを手に入れデータ引っ越しに数日かかり、外の様子はあまり気になりませんでした。
予想外に速く荷物が届いてしまい、準備不足で蓄積されたいろいろなデータを移設するのに手間がかかりました。
でも新しいシステムは戸惑うばかりで、我々には新しいものは使い勝手が悪いです。
やり方を調べても具体的な説明のないことばかりで、失敗に失敗を重ねてやっと完了に至りました。
次回のためにと自分で手順をメモしましたが、多分この先は更にシステムが進化して役に立たなくなるのだろう。
そんなわけで、ブログのほうがおろそかになりまして申し訳ございませんでした。


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編集ソフトのテストをするために、雨降りの中、我が家の花を撮影してみました。
雨の中を蝶々が飛び回っているではありませんか。
紫陽花に蝶々?蝸牛のほうが似合いそうですが。
もう少し近寄って撮ろうとしましたが、すぐに飛んで行かれました。
蝶もソーシャルディスタンスが気になるのかな?(*^^*)


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これはスカシユリです。
背景が暗めのところでは、この黄色がよく目立ちます。
これから雨の日が多くなって、ますます運動不足になりそうなで、プチ筋トレは欠かせませんね。
  1. 2020/06/14(日) 06:02:25|
  2. 夏(6・7・8月)

梅雨入り前に


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間もなく梅雨入りとなり、これからは晴れの日が貴重になる。
久々にいつもの花園に出掛けてみた。
淡いピンク色が綺麗なカタバミ。葉っぱはクローバーに似た形で花は小さくて可愛い。

自粛が明けてからは、連日世の中の人出がどうだと数字が並ぶ。
今までは予防優先の対応が、今度は経済優先にシフトされた。
手探りの日常が始まった。工夫の出来る意味での慣れは良いが、心の緩みに繋がる慣れは怖い。
これからは、ひとりひとりの予防の意識に掛かるのだろう。
ニュース番組での街頭インタビューを見る限り、若者はかなり感染に関しては楽観的なように捉えているようだ。
でも実際に感染したある若者は、コロナ感染を甘く見ていたと語っていた。実感なのだろう。
人の意識を変えるものは、言葉ではなく全て実体験から来るものだなとつくづく思った。
悪く言えば、痛い目に遭わないと分からないのかも知れない。


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池の中に咲くアサザ。
朝になると朝ざ?と一斉に花開き、午後の斜陽の頃には一斉に閉じてしまう。
実に規則正しい生活を送っているようだ。


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この花は?花弁の根元に黄色い帯があるので、ハナショウブのようだ。
白い花は直ぐに黄ばんでしまうが、まだ綺麗な見頃に会えた。


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花撮をしていると、のら?ちゃんに遭遇した。
私の方をじっと見つめて、相当警戒しているように見える。
猫は人を見ると聞きますが、多分そうなんだろうな。
私はワンちゃんは人懐こく感じますが、猫ちゃんはちょっと苦手。
多分それを見抜いているのだろう。私には猫騙し?は出来ないだろうな。(>_<)




  1. 2020/06/09(火) 06:01:31|
  2. 夏(6・7・8月)

ワーキングディスタンス


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コロナの感染予防対策で、今盛んに言われているソーシャルディスタンス。
初めに聞いた時には、どこかで聞いたことのある響きだな・・・・。
思い出した・・・・ワーキングディスタンスだ、勿論写真用語。
知らなければどうなんだという話だが、レンズの先端から被写体までの距離をいう。
これに関連した最短撮影距離というものがあるが、こちらは大事だ。
この距離が近すぎると、ピントが合わないという現象が起きる。


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たまには変わった撮り方をしてみようと、今の生活ではタブーとなった密接を試みた。
広角レンズで被写体にぐっと寄って撮ってみたのだ。



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広角レンズで接近して撮ると、見た目と違った形の絵が撮れる。
マクロレンズにはない面白い絵になるのだ。


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手前が見た目よ大きく写り、背景は見た目より小さく写ることで遠近感が誇張された。
遠近感が強くなると、狭い空間も広いイメージに撮れる。

  1. 2020/06/06(土) 08:20:20|
  2. 夏(6・7・8月)

初夏

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初夏とは夏の季語5月6日から6月5日とある。
これから7月8月と猛暑に突入することを考えると、初夏と言う響きは今のうちに味わっておきたい。
ここのところ朝の最低気温も15度を超え、寝具も薄もので充分になった。


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雨上がりのさわやかさも今のうちだけ。これから蒸し暑さがやって来る。
コロナ予防のマスクは真夏にはどんなことになるのだろうか。
日焼け跡がマスクの形にならないだろうか、特に女性はマスクの汗で化粧崩れが心配だろう。
シンクロスイミングで使うような、水に溶けない化粧品が俄かに流行るのではないだろうか。


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自粛疲れにはコーヒーでほっと(ホット)したいが、これからはアイスでクールビズだ。
涼を求めて郊外に出掛けたいが、埼玉県民はまだ県をまたいでの外出自粛を求められている。
しばらくはテリトリーの範囲でウオーミングアップだ。
でも花の種類も春先より少なくなって来るので、大きな獲物を取り逃がしたような気がしてならない。


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久々にあり合わせの食材でトマト煮スパを作ってみた。
トマトは夏バテ解消にはピッタリの食材のようだ。
スパのゆで加減が難しい、硬めにしたいがどうしても柔らかめになってしまう。
作り手と撮り手の自作自演は、手際が悪く時間が掛かり過ぎてしまうのだ。


  1. 2020/06/04(木) 06:02:30|
  2. 夏(6・7・8月)

散歩道で


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朝方まで雨が降っていた。
日中は最高気温が29度まで上がるとのことだ。
涼しいうちにと、ミラーレス持参で少し早めの散歩で出かけた。
空は雨雲が途切れて青空が眩い。


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ビヨウヤナギも水分たっぷりで生き生きして見える。


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クモの糸に着いた滴が朝日を浴びてキラキラしている。
早速絞り開放で玉ボケを狙ってみると、色のついた玉ボケが撮れた。


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ここの公園の紫陽花は青系だ。まだ色好き始めたようで、色彩的にはいまいち。

*ネットで通帳の残高をみたら、なんと給付金が振り込まれていた。
申請から12日での支給だ。これが早いのか遅いのかは分からないが、後手後手と言われる国のやることより、身近な自治体の方が手際が良いように思えてならない。


  1. 2020/06/03(水) 06:01:07|
  2. 夏(6・7・8月)

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埼玉県北部からの発信です。
ローカルな写真素材ですが写真に拘ったブログです。四季の風情で癒されるブログを目指しています。お気軽にお立ち寄り下さい。コメントも遠慮なく。
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